コロナ後遺症 ワクチン後遺症
スピリチュアルカウンセラーのカライナイです。
本日は2025/01/02です。
長い休みも明日で終わりです。
読者の皆さんも楽しいお正月を過ごしていると思っています。
今夜は、新型コロナの後遺症とコロナワクチンの後遺症について桜姫と会話しました。
桜姫は私の中にいる医療担当の女神様です。
桜姫の言葉は「桜」で私は「カ」です。
桜 女性のAさんを診ているわね。
カ 俺は医者じゃないのに「診る」を使っていいのかな?
桜 カライナイは心のお医者さんだと思うからいいの。
漢字なんて気にしないで。
カ 分かった。
桜 Aさんは、2020年にコロナワクチンを接種した。
接種して亡くなった人が、お客さんの知り合いや身内で出た。
後遺症で歩けなくなった高齢者。
歩行に支障が出た人もいたわね。
カ うん。
Aさんが接種したのは、2020年なのに・・・
今頃、痛みが出ている。
桜 後遺症が出るのは、個人差が大きいの。
後遺症に気がつかない人もいる。
桜 2020年に接種した人が動けなくなり助けを求められたわね。
カ 直ぐに遠隔で手当てをした。
一晩で回復した。
桜 接種した直後だから、一晩で回復したの。
カ Aさんの場合、約5年も経っているから簡単に治らないんだ。
桜 そのとおりよ。
ワクチンが体にたまっている。
時間とともに体外に出せなくなる。
桜 カライナイが手当をする度に後遺症が軽減していく。
カ 確かに良くなっている。
手当を受ける度に「痛みが良くなっている」とAさんが言う。
桜 時間がかかるけど治せる。
カ うん。
桜 コロナワクチンの後遺症の人を全て助けたいなんて思わないで。
カ 分かっている。
手当をやり過ぎたら、俺が倒れてしまう。
桜 治す相手は、カライナイのお店に来店することが出来る人。
カ 分かった。
桜 次回は、新型コロナに感染して後遺症が残る人の話をします。
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